彷徨うおばさん

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    だらだらの休日

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       今日は日曜、東京は桜満開
      でも、ちょっと寒い曇り空です

      せっかくの休日、いろいろやることは満載です

      家の中を見回すと・・・・


      本箱→くちゃぐちゃ、入りきれない本が散乱

      テーブル→なんか物がのってる

      部屋→すみっこにホコリ(目がいいのも考えもん)

      カウンター→リンゴ3つ、コーヒー豆、なんか小物ぐちゃぐちゃ

      ベット周り→洋服(畳んではあるがタンスに収納されてない)

      庭→雑草が生えてきた





      まずい、この間「春香クリスティーン」のきったない部屋をみて


      「きったな!!」って言ってたのは、どの口かしら?


      だって、今日は旦那は休日だってーのに仕事行ったし

      子供どもは、まだ寝てやがるし(12時だぞ)


      やりたくなーーーーーーーーーーーーーい、もん

      まぁ、今日は来客ないし
      疲れてるし
      春だし(なんのこっちゃ)

      ホコリじゃ死なないし(ホコリアレルギーではないし)

      で・・・・でも

      誰か、掃除してくださーい

      明日から、また仕事だから体力残したいのよーーーーーーーーーーーーー


      はぁ、疲れた

      昼寝しよ
      日常 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

      若いって素晴らしい!

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         今日は、夕方仕事の先輩と焼き肉を・・・
        美味しいお肉は、ちょっと食べるともう満足(^u^)

        その時に話した内容は、とても役に立ったけど
        でも、今の現状を大きく変えることはないのよ

        私自身のヒントにはなったし
        今の仕事にはとても大事

        40過ぎてからの私たちは、10年度そんなに大きく変化してないと
        思うのよね

        特に、サラリーマンはさ



        今日ね、SETっていう大学生の団体のイベントに参加してきました

        陸前高田市広田町を支援してる団体です

        途中からのイベント参加だったのですが

        彼らは、2年間支援してるのですね
        どんな形で復興支援をするのか
        支援の完成はどんなもの?
        なぜ、ボランティアするの?

        沢山の疑問に一生懸命に誠実に答える姿に


        まじに感動しました


        この震災の記憶は、どんどん風化しているようで

        でも、そこに住んで訪れて学生さんが中心に
        色んな事をチャレンジしてます

        とにかく、若いからフットワークが軽い!
        今までの、概念なんてあっというまに乗り越えちゃう

        すごいね〜

        そのなかで、「伝統を見直せる世代」ってキーワードがありました

        私たちの子供世代がこんなに日本の事を
        考え、行動しているなんて・・・

        40代以上の私たちは、若い子たちにどんなサポートが
        出来るだろう

        若いこの頑張りに手助けしたいね
        っと思ったよん
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        入学式

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           春3月、卒業式のシーズンですね

          我が家のお子様2名も、無事卒業式を済ませ、次のステップに入ります。

          おねえは大学へ

          息子は高校へ

          私たち夫婦は、いつも仕事に忙殺されてて

          子どもたちの学校行事はなかなか出席できませんでした。

          子どもたちも、寂しさを感じつつ

          しかたないと思ってくれてた部分はあります。

          だから、絶対「入学式」「卒業式」は出席したい!と思って
          調整して、参加してました。


          でも、お姉ちゃんの大学の入学式はもうそろそろいいようです。

          さすがに、親が一緒にいなくても大丈夫だそうで

          少しの、寂しさと安心感

          で、今度息子は高校1年生になります

          高校の入学式と卒業式は絶対参加しよう!と心に誓っていたのですが


          ・・・・まさか

          私も、主人も息子の入学式にはどうしても参加できなくなりました


          こればっかりは、仕事でしょうがありません。

          仕事は、責任がありますので無理に休むことも出来ないのです。


          これが、案外自分自身にきつかったようです

          いままで、いろんな部分で子どもに寂しい思いをさせていたので
          何とか、参列したくて。

          2月3月辺りから、準備をはじめていたのですが。
          この年度末に、まさかの人事・・・

          わかってはいるんですよ、そろそろ仕事でも大きな変革期だということは
          その時が来たんですよね


          息子に、昨日
          「お父さんも、お母さんも入学式にいけない」
          「誰か、他に人に参列してもらうかも」

          そしたら、
          「いいよ、でも自分の知ってる人にしてね」
          って返事でした。


          高校生の男のこですから、親なんて来なくてもいいよ!っていう人もいますが
          でも、高校生の入学式に誰も来ない子はほとんどいないはずです。


          今の時点では、参列してくれる人すらいない状況です。

          そんな、ことを考えてると

          本当に、泣けてしまった・・・・・


          こんなに、きついのか

          こんなことをいうのは甘いのかしら・・・


          子育て | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

          自己顕示欲とわかっている私

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             自己顕示欲・・・それは誰でも必ず少なからずも、持っているはず

            私はわかってる!この意識は危ういってこともわかってて
            おまけに、わかっている自分がわかってる怖さってのもある

            自分が中心で物事をやってるとき・・・

            全体が見えてる(はず)なので
            文句があっても、自分ではない人に文句がある

            自分が中心ではなく、スタッフの一人である場合
            文句は、中心にやってる人たちに文句がある


            自分が中心でやって、注目されることに
            少なからずも、いい気持ちになる。

            「私!頑張ってるし!能力あるでしょ!」ってくらい
            これが、顕示欲って奴かね


            また、好きなことや自信があれば
            むくむくと、こやつはやってくるね

            それに

            こうすれば、スムーズに、うまくいくのに・・・
            何でわかんないのかしら?
            能力ないのね!まったく!!


            って、やつもむくむくやってくる。


            へへっ、最近

            頭の中が、グ〜ルグルしてますね
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            変化

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               NHKの女性解説委員5人が語ってます。
              みました?

              「人財」という言葉使ってましたね。
              これから、日本は子どもはどんどん少なく、65歳以上が25%になります!

              4人に1人が、おじいちゃんかおばあちゃん!!

              これからは、労働者が少なくなるので
              女性も、若い人も、高齢者も労働力として
              大事にしようって!
              だから、財産で「人財」です。

              もっともだ!

              実際、日本は出産で仕事をやめる人が6割!
              こんなの先進国といわれる子にでは、ないよね〜
              (韓国と日本がそうだけど・・・)

              最近、同僚で出産のための産休に入った後輩がいます。
              彼女は、2人目です。

              1年間の育児休暇を終えて、1年復帰した後の2人目です。
              彼女いわく、2人目が出来て仕事を不安に思ったそうです。

              「1年しか働いていないのに・・・、またここで休暇だと」

              これ、おかしいですよね?
              私たちの仕事は年度で動くので、彼女の場合はとってもいいタイミングで
              休暇に入れました。

              こう思うのは、出産経験のある女性や若い人が多いようです。


              いわゆる、年齢の高い男性(まぁ、上司ですね)からは

              「1年、また休むのか」
              的なことをいわれたそうです
              だからでしょうね、彼女がそう思うのも仕方ないです。
              正直、臨月近いのにお腹は全然大きくなくて

              男性の中には、妊娠に気がつかない方もいました。

              きっと、いろんなとこで大変だったんだよね


              でも、いつまでも、いつまでもこのような状態でいけば
              私たちの組織は成長しませんよね

              そこで、NHKの解説委員の女性たちが話していた

              働き方を選べるような社会
              地域とつながった会社がほしいなぁ

              働き方は
              ヽこ斡侈海OK
              国内転勤ならOK
              C楼茲ら移動しない
              を選択できて、なおかつ途中から変更できるような会社

              ほしい!!

              だって、子育てや介護があるときはしかできないよ
              でも、若かったら,筬△癲

              最近は、若い人たちが海外転勤を嫌がると聞いていたけど
              変化が起こっていて、留学や海外への転勤を希望する人も
              増えているんだって

              私だって、20代の時は,箸◆の働き方、やりたいもん
              (私の仕事は、転勤のない仕事だけど・・・とほほ)


              それから、地域に根ざした会社

              NPOの例を挙げてたけど。

              女性のほうが、問題発見能力が高いそうな

              そりゃそうだ、生活の大部分を支えてて
              子どもや介護に携わってるし、働いてるし

              こんな女性をもっと、働きやすいような社会にしないとねぇ

              でも、一番の敵は変化を怖がるおじさんたちだったりして・・・・

              私の職場は、排他的で
              変化が一番遅い仕事だから・・・・

              変化を恐れたら、なーんにも変わんないのにね
              仕事 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

              最近思うこと(特にまとまらないけど)

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                 今日は、風が強くて雪が舞っててすごく寒いです。
                こんな日は、早く家に帰って「ぬくぬく」していたいんですが

                最近、よく考えることがありまして

                成績がいいことが大事なのかなぁ?

                いつも明るく出来ないとだめなのかなぁ?

                人の心の中には、ドロドロの感情があってもおかしくないでしょ?

                昔っから、私には上手く説明できない感情がありまして


                突然来るんです

                体と心がばらばらになる感覚

                うう〜ん、何と言っていいか

                たとえば、椅子に座ってTVを見てると
                心の中は、急激に動き始めてる
                (難しい・・・)
                たとえば、TVの前から部屋の中を動き回る私
                本体は座ったままだけど

                すんごーく、疲れます

                それから、よくあるのは
                掃除してるとき
                実際の動きより、頭のなかでは
                ハイスピード

                でも、本体は通常の動き

                すんごーく、疲れます

                勉強して、テストが帰った時

                いい点数だった時、急にそのテストを
                びりびりに破いてる私
                実際は、破ってないけど

                ここら辺までは、大丈夫

                料理してる時
                包丁をうっかり落とした

                頭の中で、足に突き刺さってる
                痛くない、だって刺さってないし

                ここも、すごーく疲れる
                世の中的な、変なんでしょ

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                大人育て

                0
                   最近、若い女の子とじっくり話すことがありました。

                  その子と、深く向き合って話しました。

                  母と娘のことで

                  私は「母」目線

                  彼女は「娘」目線

                  いろんな事を話しているうちに

                  私自身が娘だった頃、「母」にとった行動や気持ちを思い出しました。

                  そして、今

                  自分の娘が私との関係で苦しんだことを思い出しました
                  (まぁ、まだ娘とはギクシャクしてますけどね)


                  私が、まだ高校生だった頃
                  母親の職場の病院にいったことがあります

                  そのとき、母は何を伝えたかったんだろう・・・・

                  そして、2人でお昼を食べた時

                  「高校で学ぶことの大切さ」
                  「資格を持ち、自立できる力を持つことの大事さ」
                  を、話してくれたことを鮮明に覚えてます。
                  諫早駅前にあった、食堂でした。今あるかな?


                  そのおかげで、今は資格を持って経済的に自立した生活をおくれています

                  当時の母の立場を考えると
                  きっと、いろんな思いがあったんだろうと思います。

                  特に、母は中学を卒業しすぐに看護の専門学校に進学しましたが
                  「中卒」扱いだったため、苦労をしていると思います。
                  それに、私の父と結婚したのも大変な苦労の連続ですしね(笑)

                  そして、今自分が当時の母と同じ立場にあるんですが

                  今、娘に何を伝えたいんだろう

                  でも、母としてきちんとしているんだろうか

                  いつも、自問自答です


                  そして、今回
                  娘とそれほど変わらない女の子の話を聞きながら

                  彼女も忙しい母に寂しさを感じ、ギャップを感じ
                  ぶつかり合い、最終的には

                  「うざい」の一言で無視しあう関係だったそうです

                  でも、いろんな事が重なり
                  彼女は自分の母親にやっと素直になり、感謝の気持ちをもてた

                  でも、またなれていくうちに母に甘えて
                  感情をぶつけ合い、喧嘩してしますのでは?と不安に思った

                  自分のお母さんの体調を心配し、やっぱり大好きfだと確認したようです

                  そこには、夜遅くまで子供のために働く母の姿があったからです。

                  羨ましかったなぁ

                  我が家はどうなんだろう・・・・

                  私は、どうなんだろう・・・

                  こうやって、子どもに大人育てをしてもらってます。
                  子育て | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

                  真面目にねぇ

                  0
                     日本は真面目な民族です
                    仕事にも、コツコツ取り組みます。って

                    海外の方も、日本人の真面目さ、丁寧さに感激です

                    うんうん、そうだそうだ

                    実直に、昔から
                    先人の教えを元に・・・・

                    私も、きっと真面目な方だと思いますが
                    最近、真面目さってなんだろうと思います

                    ニュースで柔道界の体罰問題が取り上げられてます

                    辞任した監督の会見をみていて

                    「きっと、この人も真面目なんだろうなぁ」
                    「柔道でしか生きていけないんじゃないのかなぁ」

                    と、思いました。


                    真面目な人だから許されるとは思いませんが

                    体罰や暴言はやっぱり駄目だと思います・・・・けど


                    今回のニュースを見ている世の中が、ますます指導する側の人を
                    追い詰めていくんじゃないかな


                    実際、スポーツの指導者って
                    ほとんど、ボランティアみたいな人が多いんですよね

                    真面目な人が多いし、子供たちに真剣に向き合ってる

                    でも、自分の指導された方法はきっと今の問題を含んだやり方だったんでしょう


                    社会は、色んな事をこんな指導者に任せていたんじゃないかしら?

                    真面目にやっている人の多くは、家族を犠牲にして
                    自分の時間を費やして
                    子供たちの指導に携わってきたんじゃないかな?

                    もちろん、そんな中で「奢り」「勘違い」の人もいるけど

                    最近、真面目がバカをみる

                    という言葉ばかりが、頭をぐるぐるしています。


                    なんで、仕事なのに

                    時には、「仕事」の枠を超えてやることをのぞみ

                    その枠?を飛び越えた時に、その人のすべてを否定するような
                    事になるんでしょう

                    仕事・真面目

                    なんだか、難しいですね
                    仕事 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

                    あったかい・・・

                    0
                      2月2日の東京、予測最高気温20度です。

                      現在、職場の建物が

                      異常なほど結露です
                      (日本語が変ですが・・・)

                      廊下から、壁が全て湿っています。
                      階段まで、ぬれているためうっかりすると

                      滑ります・・・


                      なぜ?

                      それは、温かい南からの風が吹き始めてるから

                      熱帯地域からの風が吹いてると思ってください。

                      しかし、昨日までの低温で

                      古ーいコンクリの建物は冷え切ってます。

                      そうすると、建物の低温に触れた温かい空気の水分が
                      結露になるんですねぇ

                      空気はあったかい
                      建物はじっとり・・・

                      なんとも気持ち悪ーい1日です


                      47年?以来の2月の20度越えらしいですよ

                      気候が変化してますよね

                      二酸化炭素出さないようにしなきゃ
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                      意志力!

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                         最近、「意志力」不足に悩んでおります。

                        この2年ほどで、やばいくらい増加した体重を何とかせねば
                        と。

                        しかし、ダイエットなるものには全敗人生の私です。

                        まったく持って、「意志力」が弱いようです

                        最近流行の
                        「スタンフォードの人生を変える教室」  ケリー・マクゴニガル
                        なるものを購入し、購読中でございます。

                        この著作の中には

                        意志力を磨けば、自分が変わる

                        と、書いてあります。

                        よく読んでいくと、まず

                        出来ない理由を特定する。とか
                        選択した瞬間をふりかえる。とか
                        呼吸を遅らせると自制心を発揮できる。とか

                        行動とかを科学的に分析してみたり
                        脳科学をもとに、自分の状態を把握してみたり・・・



                        こんなん、出来てりゃ

                        今頃、モデル体型だわ


                        って、突っ込みたくなる自分がいます。

                        でも、でも、読んでます。

                        チョコを、口に放り込みながらね


                        がっ

                        ちょっとはわかったこと!

                        仕事中は、甘いものを食べたくなる!

                        休日は、ほとんど食べませんからね。

                        ということはですよ、私。もしかして「頭」使ってるのか?



                        しかし、この著作の中には

                        脳の活動で必要なエネルギーはミントの半分
                        (この表現がアメリカンでわからん、きのこの山1個とか、軸だけとかにしてよ)
                        ですって!!

                        まぁ、どうにかしないとね。
                        ダイエット | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -